The Next Molecule with LiveDesign
分子設計に基づく予測型創薬へ ー LiveDesign Day in Tokyo ー
2026年12月3日(木)
実験データ、計算化学による予測、そして研究者のアイデアをどのように結び付け、次世代の分子設計に生かしていくべきか、この課題に皆さまとともに向き合い、予測型の創薬アプローチを考えるイベントを開催いたします。
当日は、米国本社からLiveDesignの責任者Jason Castanedaが来日し、ビジョンと今後の展望をご紹介するとともに、具体的な事例紹介、および実際の操作を体感いただけるライブデモ/ワークショップを予定しております。
メディシナルケミスト、計算化学者、生物研究者がシームレスに情報を共有し、設計仮説を議論しながら、合成・評価する化合物を検討する――この流れを、具体的にイメージしていただける機会となれば幸いです。
プログラム後半には、お食事を交えた交流会も設けております。情報交換やネットワーキングの場として、ぜひお気軽にご参加ください。
【開催概要】
日時: 2026年12月3日(木)14:00~19:00 (セミナー+懇親会)
形式: 現地開催(MESM東京 浜松町)
対象: 創薬研究のリーダー、メディシナルケミスト、計算化学者の皆さま
参加費: 無料(事前登録制)
【お申込みにあたって】
所属企業または所属機関のメールアドレスにて、登録をお願いします。
フリーメールアドレスでのご登録や、競合他社様等からのお申し込みは、誠に恐れ入りますがお断りさせていただいております。あらかじめご了承ください。